ママさん診断士のてんてこまい日記

ママさん中小企業診断士&ITコーディネータ事務所「オフィスKITS」代表です。 大阪はじめ関西の中小企業のコンサルティングや人材育成支援をメイン業務としています。 女性診断士の会「ピザの会」の活動も頑張っています。 プライベートでは、息子2人と孫1人、日々ぬくもりを感じながらマイペースで暮らしています。

音楽

「インターネットを使った販路拡大」をテーマにしたマッチングでのプレゼンテーション企業募集!5

大阪府異業種グループ交流促進協議会 が主催する 『事業化交流マッチング』 は、7年以上30回を超えて継続されており、いつも100社以上の企業さまで賑わいます。

33回目となる次回は、6月2日(水)に『インターネットを使った販路拡大に関心のある方大集合 !』というテーマで開催されます。

現在、この33回目のマッチングでのコア企業として、プレゼンテーションをしていただける企業を公募中です。募集案内文を転記にて、ご紹介いたします。

(今回は、マッチングのコアとして、プレゼンテーションしていただく企業の募集です。マッチングの参加企業の募集は、4月中旬からの予定です。こちらも、追ってお知らせいたします。)

私は、当日のグループマッチングのコーディネータとして、参加予定です。
多くの皆さまのご参加を、お待ちしています。


<以下、案内文>

 中小企業の異業種交流の促進を目的として活動している大阪府異業種グル
ープ交流促進協議会は、下記のとおり「第33回事業化交流マッチング」でコア
企業になってプレゼンテーションをしていただける企業を募集しております。
 参加者の方々の前に登壇して自社の製品・商品・サービスについてプレゼン
していただき、自社PRをしてください。事業化に向けて連携・業務提携先探し
や販路拡大が可能です。 この機会をぜひご活用ください !
  ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【日時】 2010年6月2日(水)  13:00〜17:00(プレゼン企業は12:30集合)

【場所】 中小機構近畿支部 経営支援プラザUMEDA

【参加費用】 一般2000円 促進協会員1000円

【募集企業】
 1.インターネットを使った販路拡大が可能なツールあるいはビジネスモデル
  を構築されている企業
 2.インターネットや通販雑誌、テレビ等を使って、製品や商品を国内や海外
  に流通することが可能な企業
 3.Webマーケティングを行うサイトを製作しそれを使った営業力の強化策
  を実践することができる等、Web部門の効果的な運営の仕方と技術面
  のフォローもあわせてコンサルティングができる企業
 4.既存のインターネットを使った販売方法ではなく、新しい手法で差別化
  した販路拡大ができる企業、大学等の研究機関、研究者

 募集企業数:7社   プレゼン時間:1社あたり8分程度

 ※事前にパワーポイントのデータを作成し、発表していただきます。
   事務局がご用意するパソコンはパワーポイント2003を使用しています。

【申込・問合】 プレゼン希望の方は、下記までお問い合わせください。
         お申し込み用紙をお送りいたします。
      大阪府異業種グループ交流促進協議会事務局 担当:小橋・永井
        TEL: 06-6941-8272  FAX: 06-6941-8272
        Eメール: jim-kyoku@igyoushu-group.com
      ≪締切日:2010年4月7日≫

【主催】 大阪府異業種グループ交流促進協議会事務局

やっとできた・・・

10月末締切の原稿を土日を挟むことを理由に、今日まで延ばしていただいた。

今日が祝日、仕事が休みで助かった・・・と、静かにリビングで原稿書いて(打ち込んで)いると、テレビから流れてきたのが、「1万人涙の名曲・・・」。私が一番弱い1970年代を中心としたフォークソングライブ。9月に大阪城ホールで行われたものを編集した番組らしい。生前最後のライブとなった加藤和彦さんが、南こうせつやイルカ、杉田二郎らと出演していた。

(ちょうど、昨夜、久しぶりにカラオケ行って、加藤和彦さんを偲んで「あの、素晴らしい〜愛をもう一度〜」なんてやってたので、このタイミングにはちょっとビックリです。)

急いで録画をするとともに、約一時間画面にくぎづけだった。

おかげで、いま、ようやく原稿が完成 ^−^

でも、あともうひとつ、今日中のレジュメがあるんだよなぁ〜ガンバロ

忌野清志郎さんの歌2

忌野清志郎さんが亡くなったというニュースを聞いて、家にあるCDから『ぼくの好きな先生』(RCサクセション)を探して聴いてみた。

私は、同じCD…「青春のうたBEST Colectoin 1970年代前期3」に収録されている「空よ」(トワ・エ・モア)や「恋人もいないのに」(シモンズ)のような爽やかな曲の方が当時は好きだったので、そんなに忌野さんのファンだったわけではない。

亡くなってから知ったのだが、『ぼくの好きな先生』は、高校時代からバンドを組んで学校は休みがちの劣等生だった彼の話をじっくり聞いて理解してくれた実在の美術の先生がモデルらしい。

そんなことを思いながら、曲を聴きなおしてみると、彼の作詞のフレーズが心に沁みる。

忌野さんのご冥福をお祈りするとともに、ヒトの話をじっくり聞ける心のゆとりを常にもちたいものだと改めて誓った。


プロフィール

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企業の経営とIT・人材育成・キャリア開発について、中小企業の経営者や起業家の皆さまを全力で支援する、不安を安心に変えるあなたのビジネスパートナー

オフィスKITS 代表 北口祐規子(中小企業診断士・ITコーディネータ)です。

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