ママさん診断士のてんてこまい日記

ママさん中小企業診断士&ITコーディネータ事務所「オフィスKITS」代表です。 大阪はじめ関西の中小企業のコンサルティングや人材育成支援をメイン業務としています。 女性診断士の会「ピザの会」の活動も頑張っています。 プライベートでは、息子2人と各々マイペースで暮らしています。

IT経営

facebookの活用

最近、毎日のように各地で「facebook勉強会」が開かれていますね。
皆さんもfacebookやっておられますか? どんな風にお使いですけ?

私も、自分のHP開設、ブログ開始、mixi、Twitter、facebookと、自分の興味・関心と、世の中の浸透度合い、中小企業支援という仕事の上での必要性との兼ね合いで、少しずつ発信手段を増やし、SNSツールの利用を進めてきました。

元々、「コンピュータ室で大量のデータ処理をする」時代から、情報工学に興味をもち専攻してきた人間ですが、それから30数年、技術の進化と時代の変遷を実感しています。

そして、昨夜、ふと思いついて、自分の業務用のfacebookページ「オフィスKITSのページ」を作ってみました。
「ふと思いついて」作れるところが、このツールのすごいところですね。

まだまだ、コンテンツの充実はこれからですが、よろしければ、「いいね!」をどうぞよろしくお願いいたします。

こちらです ⇒ 「オフィスKITSのfacebookページ」

そして、皆さまもごぜひ自分のページ、自社のページをを作ってみてください!

Bランク、Cランク…商品のランク付けから見えてくること

「B,Cランクの商品の手配発注(在庫切れ故の発注)が起きないようにしよう」
「BランクCランクの商品を中心に棚卸し作業を実施して在庫管理を強化しよう」

これはどちらも、企業支援の現場で最近あった、現場担当者たちの発言だ。
(ちなみに、2つの発言は、全く別の企業、別の場所で聞いたのものである。)

どちらも、当事者たちは、自社内で起きている課題を解決し、業務を改善したり効率化するために、一生懸命考えて発言している。

でも、ちょっと待てよ。何か変だぞ。
(私は、どこか納得できない。)

「BランクCランクの商品って、どういうものなんですか?」と、私は聞いてみる。

「それは、Aランク商品ほどは出ない(売れない)けど、うちのメインの商品です。」
「Aランク商品ほど毎日は動かないけれど、そこそこ注文が多いので、重点的に管理する必要がある商品です。」

「だったら、そのランクは、社内で誰がどんなルールで決めているの? ランクの見直し・変更は、毎月するの? それともずっと(例えば一年間)固定なの?」
「そもそも、商品ランクって商品データベースに登録されているランクのこと?それとも別の概念なの?」

問題を整理するために、私はそんな質問を続ける。

そこから見えてきたことは、

・商品データベースには、個々の商品ごとに商品ランクが定められているが、今話題にしているBランクCランクは、そのランクのことではなく、物流倉庫の担当者が、月々の出荷数(売上数)などのレポートを見て判断し、毎月変更しているものである。(ランクごとに、作業しやすい場所に商品を移動するため)

・営業担当者たちは、そうとは知らずに、商品データベースのランクは販売戦略上、決められたものだと思って使っている。

・そもそも、社内で統一された商品ランクの基準はなく、なんとなく皆がそう呼んでいるだけ

などと言う、様々な現象だ。

複数の企業の事例を統合して、少し手を加えて抽象的な表現で整理して見ると、

●自分の部署の仕事のために、通称としてBランクCランクと呼んでいるだけ
●自社の重要商品という意味での商品ランクなのか、在庫量の多少という意味でのランクなのか不明
 (社内での共通認識ができていない)
●そもそも社内で統一された商品ランクの定義など存在しない

と言った具合である。

何千何万という大量のアイテム数の商品を、効率的に管理しようとランク付けすることは、あながち間違ってはいないと思うが、ここに書いたような(客観的に見るとちょっと変じゃない?という)現象が起きているのは、決して上に挙げた企業に限ったことではない。多くの企業が陥りやすい罠だ。

罠に陥らないためには、、
 〜桓凖な視点(全体最適の視点)で目標とルールを定めること。

◆´,之茲瓩震槁犬肇襦璽襪蓮必ず守ること。
   (担当部署だけのローカルルールや、担当者独自の勝手な判断を優先させないこと)

特に、,瞭睛討領匹薫しよりも、△料桓劼魑鵑欧銅蕕譴襪どうかという運用が、成否を分けることになる。
そして、△里燭瓩砲蓮↓,量槁犬筌襦璽襪何故必要なのか、みんなが納得できていることが肝心だ。


あなたの周りににも似たようなことが起こってないか、今一度、見直してみませんか?

もしドラプロジェクト2年目の成果

昨年の10月3日にサンデー・フロントラインで紹介された、K社の「もしドラプロジェクト」のことは、何度かブログで紹介(http://kits.livedoor.biz/archives/51701527.html http://kits.livedoor.biz/archives/51720535.html ・・・)してきたが、ちょうど1年ぶりにその後の様子を(可能な範囲で)ご報告したい。

「顧客はだれか」を追求してきたプロジェクトは、現在、自社にとっての顧客を定義し、その顧客の満足度を高めるための重要成功要因(CSF)と呼ぶテーマを定めて、そのテーマを実現するために、いくつかのアクションプランを試行している。

日々お客さまを訪問する営業、社内でお客さまの注文や問合せを受ける業務、お客さまに納品すべき商品を仕入れる購買などの各部門が、自分の部門の都合だけでなく、会社の全体最適化という視点で、「あるべき姿」に真剣の取り組んでいるのだ。中には、これまで自分の部門で「是」として行なってきたことに、他部門や全社視点で「NO」を突き付けられて愕然とされる場面もあった。

当り前のことのように聞こえるかも知れないが、ここまで進めてきたリーダーはじめプロジェクトメンバーたちの努力は並大抵ではない。恐らく、ほとんどの企業でも、「改善」プロジェクトが十分な成果を出せないまま尻切れトンボになったり、途中で立ち消えになってしまった経験があるのじゃないだろうか。(私個人においても然り・・)
自分たちが「こうあるべきだ」と考えたことが、メンバー以外の経営幹部や管理者には、十分に伝わらなかったり、問題の解決策として取り組んだことの結果が予想どおりにはいかなかったり・・・

K社のプロジェクトは、今これらの経験を乗り越えて、この10月からは第3期という位置づけで、「アクションプランの完遂」→「社内での定着」を目標としている。まだ、できる確信とまでは行かないが、やらねばならないという機運が高まっている。

先日、社長はこう言われた。「お客さまから、『テレビで放映された取り組みはどうなりましたか?』と聞かれた。だが、聞かれるようなことでは困る。『(プロジェクトの成果で)お宅の営業、対応がかわりましたね。』と言われるまで、徹底して成果を出すところまでやろう!」

そのためには、これまでにも増して、メンバーの強い意思・熱い思いが必要だ。私たち支援スタッフは、いわゆる「よそ者」として客観的な外部の目で協力する。この「よそ者」をうまく活用して、新たなことにトライする「若さ」と、できるまであきらめない「バカさ(一途な信念)」で、ぜひ成果を形にしていただきたい。

「若者」「よそ者」「バカ者」の三者で力を合わせて頑張っているところだ。

ソーシャル・ネットワーク

同名の映画は、まだ見ていませんが・・・
知り合いに熱心な方がいることと、最近回りでも少しずつ流行って(?)きたこともあり、facebookにもアカウント登録してみた。

これで、mixi、Twitterに続き、3つ目のソーシャル・ネットワークだ。

それ以外に自分のHPとピザの会のHP、ブログも2つある。
自動的に連動している(させている)ものもあれば、コピペに近いものもあるが・・・

ソーシャル・ネットワークは、使い方次第で、とても便利で楽しいし、なるほどと思う活用法も少なくないが、仕事が立て込むと、発信はおろか友人の発言のチェックすら面倒だし、何より時間を食うので放置される。あるいは、仕事に行き詰まると逆に息抜きとしてそちらに逃げていたりする。

そもそも電子メールが日常のコミュニケーション手段になってたかだか15年。当時、子育てと仕事の両立の最中だった私には、時間と場所を問わない便利さと、メールチェックという日課が増えたことの負担感が、天秤状態だったことを思い出す。

現状を振り返ってみると、やはり、これらのネットワークをチェックしたり発信したりする時間が増えた分、確実に減っている時間があるはずだ。恐らくそれはリアルな生活の時間、仕事や家事に集中する時間だったり、子ども達と遊ぶ時間だったり、あるいは、物思う時間や恋する時間だったりするのかも知れない。

もちろん、リアルな生活も充実し(リア充?)ネットでの発信や活用も上手だな〜という方も周囲にはいるが、私は、ネットを利用するようになって、家事の手抜きが進み、新聞・読書の時間が減ったと自覚している。運動量も減ったかも知れない。

メールが一般的通信手段になったとは言え、FAXや電話受注が主流の商売はまだまだ健在だし、メールアドレスを持っていることと常時メールをチェックしていることは別なので、仕事の場でも、時に相手との連絡手段は複数となり、余分な手間がかかることもある。(メールで資料送りました、なんて電話してたりする)

これと同様に、ツイッターでつぶやくことが電話連絡の代わりにはならないし、発信手段が増えた分、使い分けには手間がかかる。

とはいえ、ソーシャル・ネットワークの威力は絶大だ。私の周囲には、チャレンジ派と敬遠派が入り交じっているが、チャレンジ派同士のコニュニティが広がったり、情報量が多くなることは確実だ。既成メディアではとても敵わないことが、いとも簡単にできる。敬遠派には、想像がつかない世界だ。

仕事がら、敬遠派ではおれない私には、しばらく(いやこれからもずっと?)関わり方を考えながら、つきあっていくことになるだろう。

「もしドラ」のテレビ放映、今週(明日)もお預けです

もしどら「もしドラ」のテレビ放映、今週(明日)もお預けです…民主党代表選が終わるまでは難しいということで、来週か再来週か…9月中にはオンエアの予定と連絡をいただきました。楽しみにしてくださってる方々どうぞヨロシクお願いしますm(_ _)m

「もしドラ」のテレビ放映が来週に延期されました!

「もしドラ」のテレビ放映が来週に延期されました!…民主党代表選特集を組むためと言うことで12日になるそうです。楽しみにしてくださってる方々ヨロシクお願いしますm(_ _)m

「もしドラ」プロジェクトがテレビ出演します!

もしどら猛暑が続いた今年の夏も、カレンダーは9月に入りましたね。
我が家の周囲では、夜になるとコオロギの声がかすかに聞こえるようになりました。


さて、これまで二度ほど日記に書いた、「もしドラ」プロジェクト(http://kits.livedoor.biz/archives/51720535.html)(http://kits.livedoor.biz/archives/51701527.html)が、ひょうんなきっかけから、TV出演することになりました。

9月5日(日)朝10時〜のサンデーフロントライン(テレビ朝日系http://www.tv-asahi.co.jp/s-frontline/index.html)で、大ヒットしている原作を取り上げたコーナーに便乗(?)する予定です。

実は、私がブログに書いたことがきっかけで取材の依頼をいただいたのです!!

取材撮影の日のプロジェクトメンバーは、発言のたびに収音マイクが目の前にぶらさがるので、いつもに増して活発な議論となり、このプロジェクトが実現すべき最重要テーマがようやく見えてきたところです。

8時間を超える撮影をどんない短くまとめあげていただけるのか、楽しみなような怖いような・・・見てやろうっていう方は、どうぞご覧くださいね ^−^/

もしドラプロジェクトのその後

4月ににスタートした、とある企業のもしドラプロジェクトの中間発表が先日あった。

中小企業の中でも中堅規模で人材も揃っていて、ここまでのプロジェクトの進行やグループごとの課題のまとめ方は、さすがと感じることが多かったが、何か物足りなさを感じていた。
取組みや発想が教科書的というか、優等生的というか・・
新たなビジネスモデルを模索しようというのに、自分のできる範囲で適当にうまくまとめてしまって社長からもダメ出しをされる始末だった。

そこで、グループでまとめるのを止めて、各自の自由な発想での個別発表に作戦を変更した。すると、営業や商品企画といった部署ではなく、毎日ひたすらお客さまからの受注や見積り・問合せ対応をこなしている業務の担当者から、驚くほど説得力のある提案が出た。(この方、社内では「マツジュン」と呼ばれているらしい。)このマツジュンに個別ヒアリングを行った女子マネージャーからも、事実の客観的な分析に基づき、マツジュンの案に繋がる提案が出た。

「やるじゃないマツジュン」・・私は、もうひとりの支援スタッフと顔を見合わせて思わず「ニヤリ」。

表面的なITツール導入での新規ビジネスを提案しようとしていたメンバーたちも、マツジュンの発表に「してやられた」という表情でうなづいていた。

「マツジュン」と「みなみちゃん」が主役になりそうなこのプロジェクト。これからも楽しみだ。




嬉しい知らせ

訪問先企業から帰宅し、メールチェックしていると、嬉しいお知らせメールを発見。

4年ほど前、大阪府中小企業支援センターで創業や新規ビジネスの支援をしていたころに知り合った企業さんが、当初の思いを貫いて、一日ずつビジネスを発展させておられる。

showroom-1showroom-3その思いとは、(ご本人のことばの一部を抜粋引用しています)
「私たちの業界(外構・造園業界)は下請け依存型業界ですので、メーカー、問屋、販売店、 皆が厳しい経営環境にある事は間違いない事実です。
また、住宅を購入検討されるお客様は、住宅展示場に訪問し、色々検討するのに、外構については、関心をあまりもたなかった。いやいや関心をもてる環境がなかった、当然展示場なんか無いのですから、あたりまえの事です。
私は住宅の契約は、家と庭で完成だと思うのです。だから家庭なのだと思うのです。」

こんな環境の中で、業界の地位・モチベーションの向上を目指しつつ、お客さまにより快適なマイホームと生活を提供しようと、頑張ってこられた。

・図面設計能力の向上、提案力の向上
・ネットショップでのエクステリアグッズの直販・・・
(この辺りは、ITC協会サイトの業務改革事例で紹介させていただいてます。)

そして、今日いただいたメールでは、さらに前進して、
「関西では初の、エクステリアとガーデンのショールームを4月29日にオープンさせて頂きました。 17年間一般ユーザー様とご商売をさせて頂いてきた、ノウハウを形に変えるべく総合展示場を作りました。これは一般ユーザー様のお声を形にしただけです。
どうしても、お客様のお役に立てる外構工事に関する展示場をオープンさすのが私たちの夢でしたので、その夢を形に出来たと思います。」

showroom-4showroom-7

オープン後の業績も順調で、ますます夢が広がっている様子、たいへん嬉しい。

大阪の中心部からは、南方向に少し離れていますが、皆さんもどうぞ足をお運びください。
(ハンワホームズさん → http://www.hanwa-ex.com/index.html 写真はHPに掲載されているものです。)

もしドラ

もしどら
連休の谷間だが、大阪のとある中堅工具卸業の、IT経営戦略会議(第2回)に参加した。これは、話題の独立行政法人「中小企業基盤整備機構」が実施している中小企業施策のひとつで「戦略的CIO育成支援事業」を利用したプロジェクトである。

体育会系の監督(社長)の元、キャプテン、副キャプテン、マネージャー他、総勢13名のプロジェクト。うち、1名は東京からテレビ会議での参加だ。

このプロジェクトで唯一の女性で「マネージャー」と任命された彼女に、私は、前回ある本を読むことを薦めた。それは、通称「もしドラ」と言われベストセラーとなっている「もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら」(http://www.amazon.co.jp/%E3%82%82%E3%81%97%E9%AB%98%E6%A0%A1%E9%87%8E%E7%90%83%E3%81%AE%E5%A5%B3%E5%AD%90%E3%83%9E%E3%83%8D%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%81%8C%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%81%AE%E3%80%8E%E3%83%9E%E3%83%8D%E3%82%B8%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E3%80%8F%E3%82%92%E8%AA%AD%E3%82%93%E3%81%A0%E3%82%89-%E5%B2%A9%E5%B4%8E-%E5%A4%8F%E6%B5%B7/dp/4478012032)である。

高校野球の女子マネと言うと、スコアつけたり、ユニフォームの洗濯したり、裏方さんのイメージが強いが、本来マネージャーの役割は・・・と考えることから、ドラッカーの「マネジメント」を読んで勉強し、実践するというストーリーの小説だ。

紅一点のプロジェクトメンバーに、そして、監督はじめ、他の男性メンバーにも、彼女の任務・役割を明確にしておかねば、という思いもあって、お薦めした。

と、今日会議室に現れた監督(社長)が、脇の下のファイルに「もしドラ」を挟んでいるではないか。そして、会議の締めくくりにこの本を紹介して、GW中に各自読んで感想を報告するように・・・とメンバーに伝えられた。

プロジェクトは、4時間近くの集中した議論の後、本社の屋上テラスに移動して、缶ビールでの懇親会となった。懇親の場で、彼女は言っていた。「北口さんから薦められた本を読んだところに、社長から同じ本を薦められたのでビックリした」と。

一冊の本のおかげで、メンバーが目指すべき方向が明確になり、想いの共有化が進んだ。

この企業は、ITを武器に新たなビジネスモデルを模索しようとしている。プロジェクトの今後が、楽しみになってきた。
プロフィール

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企業の経営とIT・人材育成・キャリア開発について、中小企業の経営者や起業家の皆さまを全力で支援する、不安を安心に変えるあなたのビジネスパートナー

オフィスKITS 代表 北口祐規子(中小企業診断士・ITコーディネータ)です。

皆さんのお便りお待ちしています。

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