週の初めから、東京日帰り出張。用件は、診断協会の理事会への出席。

朝の新大阪駅でちょっとショッキングな光景に出くわし、始めて携帯でつぶやいて(ツイッター)みた。
それは、「被疑者」というプラカードを首からぶらさげた男性を、何人もの駅員さんが取り囲み、現場検証のようなことをしている光景。何故か緊迫感がなく、シミュレーションかとも思ったが、それにしては、逆にまた不自然。近寄る訳にも行かないので、遠巻きに眺めていただけなんだけど・・・

さて、東京では、いつもは単身赴任中の夫と昼食もしくは夕食を共にするのだが、今回は、ある女性の診断士の方と初めておめにかかる約束があった。

その方とは、女性診断士のグループ「エルズ」(http://www.lsconsultant.net/index.htm)の代表の油井さん。私の東京出張に合わせて、お忙しい中スケジュールを調整していただき、東京駅に程近いカフェレストランで待ち合わせ。

コーヒーでも・・という予定が、店内に入るなり、一瞬にして、ビールとワインに注文変更!
名刺交換も挨拶も抜きで、気が合いそうな予感。
そして、多方面に人脈も広く、また、使命感をもった素敵な方。

帰りの新幹線の時間を気にしながら、WLB(ワーク・ライフ・バランス)やダイバーシティについて、想いを語りあい、今後の展開の可能性を話しあった。

今度は、ぜひゆっくりと時間をとってお話したいし、お仕事がご一緒できればと思う。
ありがとうございました ^ー^