中小企業診断士の方はご存知の、診断協会の月刊機関紙「企業診断ニュース」の連載記事「シリーズ・活躍する女性診断士たち」に、今月号から恥ずかしながら自分のことを書かせていただいています。
タイトルは、「大阪発、女性診断士20年の歩み」です。(20年!!)
4ヶ月続くので、毎月締切に追われ結構たいへんです。
実は、いま来月号の校正中、そして再来月号の構成の思案中だったりします。
少々気恥ずかしいですが、お手元にある方は、ご笑覧ください
タイトルは、「大阪発、女性診断士20年の歩み」です。(20年!!)
4ヶ月続くので、毎月締切に追われ結構たいへんです。
実は、いま来月号の校正中、そして再来月号の構成の思案中だったりします。
少々気恥ずかしいですが、お手元にある方は、ご笑覧ください











私が診断士を目指したきっかけは府の支援センターでバリバリ活躍する北口さん達先輩診断士の姿に感銘をうけたことにあります(もう4年半前になりますね)
診断士として活躍される前の、北口さんの歩まれた道のりを拝読して、開拓者としての姿に改めて感銘を受けました。
私の妻も共働きで、教職の仕事と子育てと主婦業をがんばって両立しています。教職の世界は一般企業より女性が男性と同等に活躍できる要素が多いとは思いますが、それでも北口さんが感じた類の処遇の差を感じるところはあるようです。難しい問題ですね。
先輩診断士・女性・主婦・母として、あらゆる面で尊敬している北口さんの記事を、来月も楽しみにしています。