昨年11月ごろから今年にかけてあちこちの取材を何度か受けた。

地域コミュニティ誌の人物紹介欄だったり、創業支援施策についての記事で支援センターマネージャーとしての取材だったり・・・

ニーズがあれば、基本的には受けることにしているが、先方の期待に沿えるお話ができたか、取材の後で悔やむこともある。

昨年末には、マイミクさんで「ピザの会」http://www.w-pizza.com/でも活動を共にする方から、毎月通っている文章講座で『インタビューして記事を書く』という課題が出たのでインタビューさせて・・・との依頼をいただいた。

ゆったりとランチバイキングを楽しんだ後で、互いになれない取材が始まり3時間近く・・・時間をかけた割には、少なくとも私はきちんと整理した回答ができなかったあせあせ
これで取材記事を文章化しなければならない彼女はきっと苦戦するだろうなぁ〜と気の毒に感じていた。

お正月をはさんで今日、こんな風に仕上がったと記事を送っていただいた。「そうか〜私ってこんな風にみえるんだなぁ〜あせあせ(飛び散る汗)
記事を読ませてもらって気恥ずかしさと共に妙に納得し思わずにんまりしてしまった。
彼女が付けた取材記事のタイトルは『自分にできる範囲でちょっとがんばる』・・・○○さん、素敵な記事に仕上げてくれてありがとうexclamation ×2


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月に一度発行され集金のタイミングで宅配されている『読売ライフ』という冊子の3月号のネットショップに関する特集記事に、マイドームで支援している女性の創業者、商店会の取組みでご一緒の中年のオーナーと共にちょこっと登場します。(お二人ともマイミクさんです)
ぜひお見逃し無く本exclamation ×2